越後湯沢20回目記念祝賀会

木曜日は、とある国際会議で、質問者として会議の深い進行に貢献したあと(?)から、夕方は、越後湯沢に移動して、情報セキュリティシンポジウム越後湯沢20回目記念祝賀会に参加しました。(20回目というのは、1999年、2000年は、開催されなかったからだったと思います)

そのあとは、お約束の部屋飲みで、12時くらいまで、いろいろとお話をしてきました。

でもって、以下は、最初の回のチラシです。この時は、MCさんは、BSNのアナウンサーさんで、テニスが趣味というのを紹介されたような気がします。

記念祝賀会でも、毎年のテーマが紹介されたのですが、それなりに、その時々の情報セキュリティの興味関心の遷移がわかって面白かったです。

 

 

 

 

関連記事

  1. 「基礎の修復:サイバー脅威情報共有が期待に応える方法とNATOへ…
  2. 脅威インテリジェンスサービスの利用とコンプライアンス(4)
  3. 無線通信干渉とサイバー兵器(?)
  4. 善意のハッキングを行うセキュリティ研究では訴えられない新方針を司…
  5. サイバースペースにおける責任ある国家行為を推進する共同声明
  6. 供述書分析-FBIは、コロニアル・パイプライン社が支払った暗号通…
  7. スパイ気球撃墜と自衛隊法84条、そしてオフェンシブサイバーへの示…
  8. 脅威インテリジェンスにおけるIPアドレスの取扱 GDPR対個人情…
PAGE TOP