三省共同電子契約サービスQ&A(3条関係)を読む

9月4日に総務省・法務省・経済産業省の電子署名法を所管する三省の合同での「利用者の指示に基づきサービス提供事業者自身の署名鍵により暗号化等を行う電子契約サービスに関するQ&A(電子署名法第3条関係)」が公表されています。公表のページは、こちらです。


「電子署名法の数奇な運命」をキンドル出版することにともない、「三省共同電子契約サービスQ&A(3条関係)を読む」のブログは、撤回させていただきます。上記著書で筆者の見解を整理した上で、明らかにしておりますので、ぜひとも講読いただけると幸いです。

関連記事

  1. PEPPOLとUBL
  2. 2条電子署名は認印、3条電子署名は、実印-第11回 成長戦略ワー…
  3. 検索市場の競争について-マイクロソフトポイント
  4. 電子署名に関して「第10回 成長戦略ワーキング・グループ 議事概…
  5. 邪教としてのデータ保護教
  6. シンポジウム「電子契約の過去・現在・未来-書面・押印・対面の見直…
  7. NFT電子印鑑は、「信頼できる電子署名」(UNCITRAL)であ…
  8. デジタルアイデンティティ周りの用語
PAGE TOP