アクティブサイバー防禦に関するSECCON2022の講演資料をアップロードしました

SECCON2022の講演資料をslideshreにアップロードしました。

いままでのブログで検討してきたことをまとめています。アクティブサイバー防御を法律の立場から分析しているのは、世界的にも珍しいと思っています。

関連記事

  1. 「ワナクライ」北朝鮮の国家行為と認定
  2. 「サイバー攻撃の犯人は誰?知る必要はあるのか」を読んで 
  3. 先制的防衛の適法性-先制攻撃とユス・アド・ベルム(Jus Ad …
  4. 米国の「連邦組織取引における電子署名の利用」(4)
  5. NISTクラウドフォレンジックス法科学チャレンジ報告書(NIST…
  6. 企業のためのサイバーセキュリティの法律実務
  7. 通信の秘密の数奇な運命(国際的な側面)と「国力としての防衛力を総…
  8. 公表前の脆弱性の報道を考える
PAGE TOP