「電子署名法の数奇な運命」民事法1位にランクされました。

「電子署名法の数奇な運命」(キンドル出版)ですが、現在(11月10日 午後4時8分)アマゾンの民事法のランキング1位にランクされています。ご支援ありがとうございます。

表紙は、こんな感じです。

今後、キンドル出版のメリットを生かしながら、気がついたところをアップデートしていくつもりですので、Facebook等でコメント等をいただけると幸いです。

一位記念のスクリーン。

関連記事

  1. コンタクトトレーシングについてのNHK BS1 キャッチのインタ…
  2. コンタクトトレーシングにおけるプライバシーと公衆衛生のトレードオ…
  3. 無理が通れば-「LINEで住民票申請」は不可の意味
  4. 米国の「連邦組織取引における電子署名の利用」(3)
  5. 前澤氏対詐欺広告訴訟提起について考えてみた-米国法典47編230…
  6. 8月23日渋谷で、DAO法(日本版DAO法を考える)第2回「DA…
  7. 日経新聞の2ケ所に名前が
  8. 仮想通貨に関する追跡可能性の動向と韓国における犯罪捜査のチャレン…
PAGE TOP