さて、第10回 成長戦略ワーキンググループでの議論を3回にわけて見たわけです。業者、省庁、押印問題とそれぞれのエントリです。
「電子署名法の数奇な運命」をキンドル出版することにともない、「2条電子署名は認印、3条電子署名は、実印-第11回 成長戦略ワーキング・グループ議事概要を読む」のブログは、撤回させていただきます。上記著書で筆者の見解を整理した上で、明らかにしておりますので、ぜひとも講読いただけると幸いです。
前の記事
次の記事
2020.10.3
2020.8.1
2020.6.2
2020.11.3
2020.6.4
2024.10.6
2015.10.16
2020.11.25