2004年の竹田御眞木 「電子署名法の概要と動向について」を読む

電子署名法について、Q&Aがだされるというエントリを作成しました。あと、電子署名の制定に際して、膨大な比較法的検討がなされた、ということも触れました(電子署名法の数奇な運命シンガポール法の示唆)。


「電子署名法の数奇な運命」をキンドル出版することにともない、「2004年の竹田御眞木 「電子署名法の概要と動向について」を読む」のブログは、撤回させていただきます。上記著書で筆者の見解を整理した上で、明らかにしておりますので、ぜひとも講読いただけると幸いです。

関連記事

  1. 日経新聞の2ケ所に名前が
  2. クラウド契約の法的リスク記事について
  3. 無理が通れば-「LINEで住民票申請」は不可の意味
  4. サイバーペイメント・バースの3D分析-講学上の概念の整理
  5. Bot Express対国事件-連携利用の本人確認レベル・連携・…
  6. 電子署名について5月18日 規制改革推進会議 議事概要を読んでみ…
  7. 三省共同電子契約サービスQ&A(3条関係)を読む
  8. 米国の「連邦組織取引における電子署名の利用」(3)
PAGE TOP