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情報セキュリティ
主権侵害・デューディリジェンス・自衛権-「サイバー行動と国際法についての日本政府の基本的な立場」を読む
国連の2021年のGGEの報告書については、速攻で分析しました。あと、英国で、このGGEに提出したサイバー作戦に対する報…
G7 コーンウォールサミットとサイバー/宇宙法
G7 コーンウォールサミットのコミュニケが公表されています。全部で27ページからなります。 日本語版は、こちらで…
域外適用と対抗措置、国家安全保障審査、提供禁止-成立した中国データセキュリティ法を読んでみる
中国で、データセキュリティ法が成立しました。記事では、日経「中国、データ統制強化 工場やEVなど対象広く」、時事「データ…
通信の秘密と「トロイの楯」作戦の法的枠組-保存通信データの捜査令状を読む
米連邦捜査局(FBI)、欧州刑事警察機構(EUROPOL)、オーストラリア連邦警察(AFP)は6月8日(各現地時間)、E…
供述書分析-FBIは、コロニアル・パイプライン社が支払った暗号通貨の大半(約230 万ドル)をどのようにして押収したのか?
コロニアル・パイプライン社がランサムウエアに対して支払ったということは、私のブログでも紹介しています。パイプライン攻撃事…
規範対国際法-英国のサイバースペースにおける国家の行為についての国際法の適用についてのステートメント-国連GGE報告書に関して
国連GGE報告書(2020-2021)の報告書については、「国連GGE2020-21報告書速報を分析する-タリンマニュア…
